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2020年1月の週イチらーめん

2020年1月の週イチらーめん

 

 

 

  

無事に年を越して令和弐年を迎えることができました

生まれた年が1歳で年を越すと皆が1歳繰り上がるという「数え年」という年齢の数え方があります。私も無事に1歳年をくった訳でして、い~とししてラーメン喰って写真撮ってんじゃねぇよ!とチコちゃんに叱られそうです。永遠の5歳だそうでして、いいですねチコちゃんは・笑。

でもね、ラーメン食べる時くらいボーっとしてというか、一心に食べたほうがいいんじゃないでしょうかね。スマホをポチポチいじりながら、新聞やマンガを読みながら、おしゃべりしながらいつまで食べてんだ、という人を見ると気が気じゃありません。

 

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#2001「簾」


うまい・安い・早いに加えてボリュームにキャッシュレス、近さに駐車場と激戦の札幌、初ラーはご近所でペイペイ払い 

 

#週イチらーめん #廉 #こくまろ味噌 #北大病院傍 #54字の物語


 

 

#2002「まるたか」

 

海苔をスープに浸しご飯を巻いて食べるのが好き。家系のノリダクなら迷わずご飯を頼むのだが海苔1枚だとちと迷う。 

 

#週イチらーめん #まるたか #正油 #北12条駅 #旭川系 #54字の物語


 

 

 

#2003「孝一郎」

 

寒風吹きすさぶなかコウジロウ専門店へ、久しぶりのニンニク野菜増し、久しぶりの天地返し、そして久しぶりの敗北感  

 

#週イチらーめん #孝一郎 #コウジロウ #北24条駅 #二郎系 #54字の物語

 


 

 

  

 

 

 

年末年始と宴会続きで塩分摂り過ぎの毎日でした。

週イチに及ばず、1月は3杯止まりでした。

新年会の会場が

私のラーメンの原点である「糸末」さんの近くでした。

三平・龍鳳・富公・だるま軒・芳蘭 という名だたる老舗ではなく

糸末の味噌から食べ歩きが始まりました。

そんな逸杯の画像を1月のラーメンに加えました。

あの湯気と煙りが立ち込める店が懐かしい。

 

 

 

糸末のラーメン